防災・レジリエンス強化の切り札——系統用蓄電池の社会的価値

日本は地震・台風・豪雨など災害大国。

その中で“BCP(事業継続計画)”や“地域防災拠点”としての系統用蓄電池の役割が急拡大しています。

災害時の電源確保・自立分散型エネルギーの推進・停電リスク低減は、企業・自治体・地域全体の生命線。

REALPARTNERSは、そうした防災・サステナブル社会の最前線を担う案件を多数手がけてきました。

用地仕入れから行政・電力会社協議・EPC設計・O&M・遠隔監視まで、プロが一貫対応。

地域の特性や過去災害データも活かし、最適な立地・仕様・管理体制で災害時も安心を守ります。

「インフラを守りながら、収益も生みたい」——そんなニーズも両立できる“本気の系統用蓄電池プロジェクト”を一緒に作りましょう。

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